駆除で釣り場の環境整備ができるわけないやろ!!

群馬県内漁協の組合員数と収入の推移

「県はカワウや外来魚の生態調査と駆除、アユの冷水病やコイヘルペスウイルス(KHV)の拡大防止など釣り場環境の整備に力を入れている」

漁協収入 海なし県の群馬で減少続く 高齢化や釣り離れ
(上毛新聞ニュース 16/12/03)http://www.jomo-news.co.jp/ns/8514806923754375/news.html

無目的に税金を突っ込むだけの外来魚駆除は釣り場環境の整備ではなく破壊です。それが若者の釣り離れと高齢化の原因になって漁協収入を減らし首を絞めてる現実に、いつになったら気付くんでしょうね。ってか、気付いてるけど今さら引くに引けなくなってるだけちゃうのん!? あるいは全内魚に洗脳されてるか・・・。「新規組合員の獲得や釣り人が増えるよう、地道な努力を続ける」どころか、今までずっと目先の金だけで動いて川と自然を食いものにし続けてきた結果が出てるだけのことやろが・・・。ええかげんそのことに気付けよ。ほんと頭悪過ぎるわ(泣)

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